神の手柄

いい加減、人にハゲマサレルことをエホバの愛ある気遣い、はやめた方がいい。

仲間に助けれられた、チョウロウに気遣われた、そんなのはカミでもなんでもない。

じゃあ仲間と思っていた人間に傷つけられた、組織チョウロウに痛めつけられた。

こっちはソイツの 「不完全さ」 なんですよね。

つまり、部下の手柄は自分の手柄、部下の手落ちはソイツのふがいなさ。

そんな上司に誰が付いて行きたいと思うのか?

サイアクの上司だよね。

部下の成果はきちんと評価し、部下の不始末は自らの不始末と背負うのが理想の上司だよね。

キリストの贖いってそういうことじゃなかったのか。

理想のカミを描きながら、支離滅裂なんですよ。

人格者チョウロウに癒されればエホバ(組織)の手柄?

非人格者チョウロウに痛めつけられてもソイツの至らなさ?

なんだよ、その人を馬鹿にした物言いは。

くだらないカミだ。

ヒトが作った偶像だからね。仕方ない。

そんなカミを作って崇めよと命じる組織の上層部に 「監督責任」 という概念はない。
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

GUABELLO

Author:GUABELLO
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR